当然購入してたわけで(爆)今回の3連作では最も期待のクルマです。
事前情報では流用部品が多いような感じでしたが、サスアームを含め新しい型での構成なのでキット買いして正解でした。さてキットの中身はアルミサーボセイバーホーンまで付いたそこそこOP仕様で、このクラスを新規導入される方には新設な構成です。ダンパーがつらいかな?ここはCVAやハイグレードに交換するほうが無難かと思います。ちなみに私は流用です。。
注目のメインシャーシは、数年の使用に耐えるよう??底板が分厚い感じです。そこまでしなくても。。とも思いますが、全体的に低重心化も促進されるのでいいのかもね。ちょっと面白いのはギヤBOX周辺。
モータープレートが別体で、今後アルミ製が出る予感です。更にデフ軸受けは1150ベアリングをアダプターを介して装着する形。今回のモデルチェンジではギヤ周辺が変わらずちょっとがっかりでしたが、実は最近のトレンドの構造を持ったデフが仕込める要素を入れてあるんですね。いつ出るのかな?楽しみです。当然重デフ仕様にできるようにしてほしい。。メンテフリーになる様鉄製で作ってね。。
で、製作は特に難しいところもなくサクサク進みます。サスアームは相変わらずの構造なので接着&面取りは必要でしたが。。注目の重量はさすがに重いかもです。
現状で20g足らずの差ではありますが、今後発売されるであろうアルミフロントアップライトやモータープレートなどを考えればそこそこ重くなることが予想されます。Mシャーシの場合、重さ=トラクションでもあるので、そんなに悪い事ばかりではなさそうですけどね。。そんなこんなで製作完了。
一番軽くなると思われるL仕様です。SやMだとボディマウントステーが別体になるので+αとなります。ESCの配線がやりやすいのはいいですね。サーボはミニサーボ断念。というか、手持ちはF104に行ったのでチェンジせざるを得なくなったというのが真相(汗)DB-01に搭載していた2367を積んでいます。オーバースペックだね(汗)
というわけで怒涛の3連作はようやく一段落。実はまだF104のメカ積み&ボディ塗装が出来ていませんが、今日搭載方針を検討できたので再来週には準備できそうです。
今日は待望のシェイクダウン第1弾!M05とTA05Ver.ⅡをTamtamで走らせる予定。楽しみです。そして来週は浅草でストチャレです(汗)←全く準備してないし(爆)
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